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パチンコで本気で勝ちたいと思っていらっしゃるなら、 最低限パチンコの釘を見れることは必須だと思います。 <パチンコの釘は1日で覚えられます> パチンコ台には、何百本の釘がありますが、実際に意味をなす釘はどの機種でも同じで限られてます。 覚えることはたった2つ。
釘の基本形は、左右真っ直ぐ + 上向き3度 ![]() ![]() 【基本】 ●も● 左右真っ直ぐ 上向き3度 A●を↑に動かす B●を←に動かす A●を→に動かす A●を↓に動かす(真っ直ぐくらい) B●を→に動かす A●を←に動かす @●と●を右側から平行に見ます。どちらが上向きになっているか分かります。(普通は同じ高さ) A●と●を上から見ます。●と●の中心が風車釘なら普通の状態です。 ![]() よくパチンコなのに「設定が悪い」と言われます。 設定なんか ないよ!!! あったら店長もパチンコの釘調整がもっと楽になります。 結構多くの人がパチンコの出玉調整が釘だけというのを知りません。 参照:【パチンコは釘だけで決まる!】−『無料 行列のできるパチンコ相談所』 釘を見れるようになると、「釘」を動かしたかどうかが分かります。 もし前日にその機種の釘を見ていれば イベントでどれだけ釘を開けたか判別することが可能です。 もし釘が一切動いてないようなら、「ガセイベント」です。 パチンコの釘がどういう意図で動いたか分かるようになるので、 パチンコ店の店長の考えが丸見えになります。 ボーダーラインの欠点は、「投資金額」が必要なことです。 例えよく回るパチンコ台をゲット出来たとしても、そこまでに何万円もつぎ込んでいては無意味。 スロットで高設定を掴むまでに何台も投資するのと同じ。 しかし、釘が見れると・・・・ 明らかに回らない台 / 回りそうな台 投資する前に分かるようになります。 投資ゼロです! スロットでいうと、設定6を外見から判別できるようなものです。 セブン機と違って羽物は、大当たり確率というものが存在しません。 セブン機は「今日は回ったが、確率が辛かった」というケースもありますが・・・ 羽物にはありません。つまり 釘が甘いパチンコ台 = 勝てる ということです。 釘が見れるようになると羽物が一番効力を発揮します。 参照:【パチンコ 羽物は喰える】−『無料 行列のできるパチンコ相談所』 ![]() パチンコの釘を 「開けたか」 「閉めたか」 は分かりますが、 千円当たりの回転数を釘を見ただけで、判断することは難しいです。 もし前日に同じ台に座っていて、回転数が分かっていれば 命釘が板ゲージ1枚開けてあるので ・・・ 0.7回くらいUPだなと推測は出来ます。 一番困難なのは、初めて行くパチンコ店の釘の良し悪し。 これは実際にパチンコ台を打ってみないと分かりません。 釘をどこを開けて、どこを閉めているかは見れば分かりますが、 一体どれだけ回るかは、打たないと分かりません。 打っていれば、「寄釘で散らして、命釘を大きく見せているな」とか分かりますが。 何故新台初日のパチンコ台が釘が見れても分からないか? 店長も分からないからです!!! 新台入替初日のパチンコ台の釘調整は、店長にとっても手探り状態です。 すごい回ってしまったり、すごい回らなかったりします。 入替3日目までには、きちんとした釘に調整していきます。 ![]() 釘を具体的に、『どこからどう見るか』 これが釘を見るために必要なことです。 見方があってないと意味がありません。きちんと丁寧に説明されている所はないと思います。 本書では、図を使ってどの方向から何を基準に釘をみれば分かるかを説明しております。 店長が普段いじる釘を知っているからこそ出来る説明です。 ![]() セブン機だけでなく、羽物の図解入り解説もしております。 羽物はセブン機より釘を読むのが難しいですが、1度読めるようになれば勝率が上がります。 セブン機もどの機種にも対応できるように、意味のある釘1本1本に説明書きされてますので、 今後どのような機種がでてきても対応可能です。 ![]() ご購入頂いた後でも、30日間はアフターサービスとして、釘に関するご質問に対応させて頂きます。 お客様がご理解頂けるまで指導させてもらいます。 ![]() ![]() Copyright(C) 2008 釘講座 All Rights Reserved |
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